西村は景子の前に立った。景子は壁に突っ張って腰を支えている。めくれ上
がる黒いワンピースの裾を、ショーツが見えないように片手で引っ張ってい
た。
パ――――ンっ。西村が景子の青白い透明な太ももに黒い出席簿を叩きつけ
た。
パ――――ンっ。
「おまえは、生意気なんだよっ。手で隠すなっ。ヒザを開けっ」
パ――――ンっ。
「……い、イヤぁ、ああぁン、あん、ああぁ……」
パ――――ンっ。西村が景子のピンクに染まっていく太ももに黒い出席簿を
叩きつける。
パ――――ンっ、パ――――ンっ、パ――――ンっ。
景子は壁に爪を立てて顔面を赤くしている。ムンムンとムレた純白のショー
ツが聖子の瞳の端に見えた。聖子は唾を飲み込んだ。
パ――――ンっ、パ――――ンっ。
「……イヤ、ああぁ、痛い、ああぁ、ぅあああぁ」
西村は景子の純白にショーツに黒い出席簿の尖った角を押しつけた。純白の
ショーツがワレメにめり込む。さらにグリグリと景子の中に押し込む。
「……ぅあああ、あン、ああぁ、ヒィ……」
「景子、気持ちいいか? どっちなんだ? もっと叩かれたいか? 言って見
ろっ」
「……ぅああぁ、き、気持ちいいです。でも、痛いです……」
「そうか、痛いか、これでどうだ?」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。