「イヤ、ああぁ、ヒィ――――っ」
今度は聖子のクリトリスとヒダを下にこすった。
「ぁあああぁ、ぅああぁ、ああぁああああ」
西村がブルブルと黒い出席簿を震わせた。聖子はズリズリと壁から腰が抜け
る。手をぎゅっと握って、壁から落ちないように踏ん張った。
「ぁああああぁ、イヤ、やめて、ください。ああぁ、イヤ」
西村は笑みを浮かべた。黒い出席簿の角を使って、聖子のお○○こに浅く埋
める。出席簿の先が聖子の膣口の内壁を刺激した。西村はさらに震動を加え
る。
「ああん、ああぁ、や――――、ああぁ、イヤ――――」
「聖子、もっと、もだえろ、もっと、もっとっ」
「イヤ、あ――――、あ――――」
「聖子、壁から落ちるなよ。落ちたら承知せんぞっ」
聖子は眉をひそめて、全身に脂汗が沸いた。聖子は壁に爪を立てる。
「あああああぁ、イヤ、アソコが、ああぁ、イヤ――――」
西村の黒い出席簿がパタパタと、聖子の内ももを叩きながら聖子の奥にグリ
グリと進んでいく。
「おらっ、腰をはれ、下げるんじゃないっ」
西村は空いた左手で聖子の襟首を掴んで引っ張り上げた。
「きゃっ――、ああぁ、イヤっ――、い、痛い――」
「痛いか? 聖子、だったらやめてやろう」
西村は聖子のグチョグチョの股間から出席簿を抜いた。ベロリと黒い出席簿
の角を舐める。
「フフ、うまいっ。次は景子だ。聖子、空気椅子の姿勢を崩すなよっ」
「ハ――、ハ――、ぁああぁ、は、はい……」
聖子は瞳を閉じて、何度も頷いた。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。