美緒と景子は聖子を囲んで伊野霧の私物の長いソファーに座っていた。
ユキノは膝をついて、ベットに腰掛けた伊野霧のふにゃふにゃのち○ぽをしゃ
ぶっている。
聖子はそれをじっと見ていた。
「ユキノちゃん、もっと吸い上げてくれ。た、たまらんっ」
伊野霧が声をあげた。
ユキノはジュバジュバと勢いよく、へなチンを吸った。
「おおっ、いいぞ、おおっ、おおおおおおっ、小学生にしゃぶられてるよう
だ」
伊野霧はこれから一生、小学生にしゃぶられる事はないだろう。この病室か
らでることはないのだ。聖子は嫌な気分がした。小学生好きな老人が、小学生
のような体型の女を陵辱している。これはこれでか、どうだろう。
「うおお、おお、出すぞ、おおおおっ、おおおおおおおおお」
伊野霧の腰が浮いた。伊野霧はユキノの後頭部を押さえて、めいっぱい、押
しつける。
「おおおおおお――、それっ、ううううおおお」
しおれたち○ぽが、ユキノの口からこぼれた。
「フゥ、また、出なかったな、ユキノちゃん、ごめんね」
「いいですよ、ご主人様、おいしかったです――」
「そんなこと、言ってくれるのは、ユキノちゃんだけだわ――」
ユキノの黒い合皮のワンピースの胸元に一万円札を伊野霧は差し込んだ。
「ありがとうございます。ご主人様――」
伊野霧は笑みを浮かべた。本当に愛おしそうだ。聖子は伊野霧と目があっ
た。催促した訳ではないが、伊野霧が聖子の胸元にも一万円札を差し込んだ。
聖子は赤面してうつむいた。
「あ、ありがとうございます。ご、ご主人様……」
「よかったよ、君も。また今度、お相手しておくれ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。