「お姉さま、ゴホゴホ、ジュルル、おいしい、おいしいわ、お姉さま」
聖子は小便を出し切って、弛緩した。
「ぁああぁ、あああぁ、ごめんなさい、ごめんなさい…………」
「……いいのよ、聖子さん、ユキノはこれが幸せなのですから……」
「え、そ、そんな……」
「お姉さま、おいしかったです。お姉さまの聖水、いただきました」
「……ユキノ、時間がないわ。アナルもきれいにしてあげて……」
ユキノは聖子のお○○こから、蟻のと渡りを通ってアナルに馬毛を沿わせ
た。そして、グリグリと肛門のシワに歯ブラシを押しつけた。
「ああぁ、そこは、ダメ、お尻は、ダメ……」
聖子のお○○こから新たな密液が滲み出してきた。股を濡らす。
(ああぁ、なんで、お尻が、昨日からへんなの、お尻、気持ちいい)
「お姉さま、アナルが性器だと思いませんか。もう、わかってるでしょ」
「ああぁ、そんな、違います…………」
聖子は気持ちを言い当てられて、恥辱に火がついた。
「ぅああぁ、違う、違います…………、ああああああぁ」
ユキノは馬毛の歯ブラシの先端をアナルに入れた。グルリと歯ブラシを一回
転させる。
「ヒッ――――ぃ、イヤ――――ァ、ヒィ――――ぃ」
「ああぁ、ダメ、い、入れないで、しないで、イヤ――――ァ、あああぁ」
馬毛の歯ブラシが、肛の門の境目を巧みに引っかきあげる。黒いものが歯ブ
ラシの毛を汚す。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。