聖子は腰を振り立てた。景子が聖子の腰のリズムに合わせて、人差し指と中
指を動かした。聖子は肛門が熱く燃えるのを感じた。お豆と肛門の刺激に没入
していく。景子が指の角度を変えて直腸から聖子の子宮をノックした。ユキノ
がお豆ボタンを押す。
「ああぁ、ダメ、イヤ、気持ちいい、気持ちいいです――――」
「お姉さま、舌がお留守ですよーー」
ユキノがお豆ボタンを聖子の体の中に押し込んだ。
「ぅああああ、は、はい、ああぁ」
聖子は舌を思いきり伸ばして、ユキノの熱い密壷に触れた。
「お姉さま、気持ちいい――、今度はケツ穴を舐めて、さぁ――」
ユキノが上体を起こして、自身のケツ肉を両手で割り開いた。肛門を聖子の
口に押しつける。
「ああぁ、そんな、許して」
「舐めて、お姉さま――」
「ああぁ、そんな、できない……うわっぷ」
ユキノが騎上位で腰をグリグリ回した。
聖子は自分の口が犯されるのを感じた。
「うわっぷ、やめて、舐めます、舐めますから……」
ユキノは少し腰を浮かせた。
「舐めて、お姉さま」
「はい……」
聖子は舌の付け根が痛くなるほど舌を伸ばした。ユキノの肛門に舌が触れ
た。舐めれば舐めるほどしょっぱい味がした。
「お姉さま上手、上手。しわを一本、一本、丁寧に舐めるつもりで、そう、丁
寧に」
聖子はユキノに言われるがままに舌を這わせた。
「……聖子さん、これはどう……」
景子が聖子のお○○こに親指を入れてくる。聖子は肛門とお○○こを挟まれ
て、身体をつかまれた気がした。景子はそのままブルブルと揺らす。
「ぅああぁ、あああああああぁ」
ユキノは自分の肛門を両手で開いて、聖子の舌を肛門の奥へと誘導する。
「お姉さま、もっと、奥まで入れて。そう、気持ちいい――」
「ああぁ、うぇえええ、ぅえええ、ジュルル、ジュルル」
聖子はユキノの肛門を吸い上げた。
「ぅああぁ、お尻とアソコが気持ちいい、景子さん、それはダメ、ああぁイっ
ちゃう。ああぁイっちゃう」
景子が聖子の身体をつかんだまま、振動を倍加させる。
「ああぁ、ぅあっぷ、いい、いい、イく、イっちゃう――――」
ユキノが立ち上がった。景子は聖子のお○○ことアナルから指を抜く。
聖子はエアーマットの上で大の字になって、身体に力が入らなくなった。聖
子は心がどこかに抜けてしまった感じだ。コクコクと顔を揺らすしかなかっ
た。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。