聖子は自分の人差し指を噛んだ。それでも、声が漏れる。
「ああぁ、あン、んン、あああぁ」
ユキノが聖子のヘソとお○○この間の肉を上に引っ張った。聖子のクリトリ
スの皮が全部、剥けた。
「イヤ――――」
景子の指がピンク色のお豆の上をすべる。
「ぅあああぁ、ああああぁ――――」
「……聖子さん、気持ちいいでしょ。言ってごらんなさい」
景子が指を聖子のお豆からはなした。
「ああぁ、や、イヤ、やめないで……」
聖子は自分のお豆がプクりとひとまわり膨れるのを感じた。
「お姉さま、もっとして欲しいのね」
「……聖子さん、そうなの?」
聖子は目をつむって答えた。
「はい…………」
「はい、ああぁ、もっと、もっとしてください…………」
ユキノが聖子のヘソ下を引っ張ったまま、お豆ボタンを押した。一秒後に景
子がボタンを押す。また一秒後にユキノがボタンを押した。
「ああぁ、もっと、ああぁ、もっとして――――」
ユキノがキャっと笑ってボタンを押した。景子は黙ったままボタンを押す。
「ああぁ、お願い、お願いです。もっと、もっと強く…………」
聖子の密壷から景子は愛液を中指ですくい上げて、無防備な聖子のお豆にな
すりつけた。
「ああぁ、ああああああぁ――――」
ユキノがお豆ボタンを押した。ユキノの人差し指がお豆の上をすべる。そし
て弾く。
景子がお豆ボタンに愛液をなすりつけた。聖子の密壷からは、イヤらしい愛
液が水道のようにわき続ける。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。