景子は勃起したクリトリスをボタンのように押した。聖子は美緒にされた事
を思い出した。このボタン押しが永遠に続くのだ。
「ああぁ、ダメ、景子さん、私、く、狂いそう、ダメです…………」
景子は何も言わず、しばらくしてからボタンを押した。
「ああぁ、あん、んぁ、んン」
「……いいんでしょ、聖子さん。何度でも押してあげる……」
「ユキノも押してあげるね」
ユキノは体を反転させる。聖子の顔に背を向けて、聖子の股間をのぞき込ん
だ。
ユキノがボタンを押す。
「あん、ぅあ、ああぁ、やめて、押さないで――」
聖子はお○○こから汗が流れた。景子が、その液体をすくう。そしてボタン
に塗りつけた。ボタンを押す。
「ああぁ、しないで、ダメ……」
「お姉さま、気持ちいいんでしょ。もっと押してあげる」
ユキノが二度、ボタンを押した。聖子の愛液をすくって、景子もボタンを押
す。
「お姉さまのクリトリス、大きくなってきた。すごい」
「……聖子さん、気持ちいいって、言ってごらんなさい……」
景子は聖子のクリトリスの頭をZ字に連続でこすった。
「ぅああぁ、あんン、ああぁぁ、」
聖子は腰をクネクネと揺らした。景子の指から逃れたい。聖子が腰を揺すれ
ば、揺するほどクリトリスへの刺激が増した。
「ああぁ、気持ち良くないです。ああぁ……」
「お姉さま、本当に? 気持ち良くないの?」
ユキノはボタンを押した。
「ぅああぁ……」
景子が指をクリトリスの上でZ字にすべらせる。景子はスピードをあげて、
リズミカルにクリトリスを弾いた。
「あん、あン、ぁああ、あン、あ、あ、あ、あ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。