景子は残りの小玉も続けて聖子の肛門に挿入した。ワセリンをたっぷりまわ
しつける。
「ああぁ、く、苦しい、ああぁ、もう、いっぱいです。あぁあ、は、入りませ
ん、イヤ」
「あと少しよ、聖子、もう少し」
「ああぁ、イヤ、ゆ、許して、許してください――」
景子は最後の小玉を聖子のケツ穴に入れ終わった。
「く、苦しい、イヤ、ああぁ、堪忍してください。あああぁ、ダメ」
景子はアナルビーズの最後に残ったハンドルを握りしめた。
美緒は聖子に確認した。
「聖子、自分でヒリ出せるわね? できる?」
聖子は巾着の袋の中で頭を横に振った。胸と腹には脂汗が浮いている。
「許して、む、無理です……、ああぁ、イヤ」
「そう、しょうがないわね」
美緒は右手を挙げた。
老人達が手拍子をした。
「そーれ、そーれ、そーれ」
聖子は訳が分からないのか、巾着の中で頭をまわした。
美緒が右手をおろすと同時に、景子が勢いよくアナルビーズを引き抜いた。
「ヒィ――――ぃ、イヤ――――っ」
アナルビーズが聖子の体液を飛び散らせながらピチピチとはじき出された。
「ああぁ、いや、いや、イヤ――――」
老人達から歓声があがった。笑いももれる。
「ああぁ、お尻が、お尻が、ぅああああぁ――――」
「大丈夫よ、聖子、アナルはとれてないわ、フフ」
「イヤ、ああぁ、イヤ、ああぁ…………」
聖子は巾着の中でガクガクと頭を振った。
美緒が右手をあげて、そこから深々とお辞儀をした。
老人達からパチパチと拍手がなった。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。