五つ目の小玉を景子が聖子の肛門に挿入した。
「ぅあああぁ、入る、入ってくる。お、お尻が焼けそう。いやン」
アナルビーズは最初に大玉がある。そして小玉が五つ続いて、中間地点に大
玉が、その後に、また小玉が五つ続く。最後に引き抜くための一文字のハンド
ルがついている。
景子が中間地点の大玉にワセリンを足した。M字に固定されている聖子の両
膝を掴んで、美緒が軽く揺する。聖子の喉から声が漏れて、聖子の下半身から
力が抜けた。聖子の肛門が大玉を飲み込む。
「ぁああああ、ぅあああ、あああああ」
景子はアナルビーズの最後についているハンドルを握りしめた。
「聖子、出すのよ。出せるわね?」
「ぅあああ、はい、ああぁ、が、頑張ります…………」
美緒が聖子のケツ肉を左右に押し開いた。景子がゆっくりハンドルを引く。
つられて大玉が頭を覗かせた。
「う、ぅあああ、おっきい、ああぁ、ふぅ――、ふぁ――」
美緒が聖子のケツ肉をもどすと、大玉も頭を隠した。
「ああぁ、で、出ない、ああン、あぁ、ああああ」
「聖子、もう一度よ。頑張ってっ、もう馴染んできたわ」
「ああぁ、は、はい、ぅああぁ、あああああ」
聖子は自力で大玉を絞りだそうとした。大玉の頭が少し出る。
「ああぁ、ダメ、あン、ああぁ、ダメ、ああぁ」
ヌルリと大玉が聖子の肛門から抜け出た。
「うあああぁ、ぅぅああぁ、ああああぁ」
ブリブリと小玉もつられて吐き出された。残るは最初に入れた大玉だけだ。
「ああぁ、もう無理、出ない、ああぁ、出ません……」
「しょうがないわね。聖子、最初からやり直しよっ」
景子が最初の小玉を聖子の肛門に押し入れた。二つ、三つと順々に小玉を挿
入する。また中間地点の大玉だ。
「ぅあああぁ、イヤん、あン、あああぁおっきい、おっきいよ――」
美緒が優しく聖子の尻肉を左右に割った。
「ああぁ、入る――、ぅあああああぁ、イヤ、ああぁ、許してぇ――」
聖子の肛門は中間地点の大玉を飲み込んだ。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。