「ああぁ、イヤ、んン、あん、ぅあああぁぁ」
「すばらしいお尻ね。吸いついて、手が放せないわ、フフ」
聖子の尻はビクビクと小刻みに痙攣した。汗の玉がわいては消えていく。
「聖子、お尻の力を抜いてごらんなさい。今の聖子で最高のお尻なのよ、リラ
ックスして、ね、自分を解放するのよ。最高のお尻なんだから」
「ああぁ、そんな、私のお尻、私のお尻、私のお尻…………」
景子が三つ目の小玉を聖子の肛門に押し込んだ。
「ああぁ、お尻、お尻が熱い。ああぁ、これでいいの? ああぁ、あああああ
ぁ」
「いいのよ、聖子、気持ちいいでしょ。それでいいのよ。熱いのが気持ちいい
のよ」
「ああぁ、いい、いいの、あああぁ、お尻が、私のお尻が…………」
肛門の力が抜けて、三つ目の小玉の頭が聖子の肛門から覗いていた。それを
みつけた美緒は指で小玉の頭を押してみる。
「ああぁ、あああぁ、あああぁ」
「聖子、出したい? 出したいのね?」
聖子は腰をブルブル振った。
「ああぁ、出る、出そう、あああぁ、ぅああぁ」
聖子の肛門から小玉が一つ産み出された。
「ああぁ、ああああああぁ、ぅあああぁ」
「景子、もう一度入れてあげて」
「はい」
景子が産まれた小玉を入れなおした。
「ああぁ、イヤ、入れないで、お願い、イヤ――」
聖子の肛門が内側にめくれて小玉を飲み込んだ。
「イヤ、ああぁ――――、イヤ――――」
聖子は巾着にされた頭をブンブン振った。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。