景子は浣腸器を聖子の肛門から抜いた。
「ああぁ、ダメ、出る、あああぁ、出る、出る、ああぁ」
聖子の肛門からプしゃ――――っと、小便のように水が吹き出した。
「イヤ――――、見ちゃダメ、見ないで、ああぁ――――」
人間噴水に老人達が歓喜の声をあげた。
「おお、すばらしい、いい眺めだ」
「こんなに、ゆるい、アヌスは初めて見た、クク」
「ああぁ、見ないで、グスん、イヤ、止まらない、止まらないの――――」
聖子はいきたえて、動かなくなった。噴水も止まる。
メイド看護士が用意した蒸しタオルで景子が聖子の股ぐらを拭った。
聖子の下に敷かれたシートをメイド看護士達がまとめて撤去する。
景子にメイド看護士の一人がアナルビーズを手渡した。景子はビュっビュっ
と大小の球体を弾く。新しいワセリンを球体に塗り込んだ。
美緒は景子からワセリンのボトルを受け取ると、ガマガエルから受け取っ
たアナルバイブに塗った。美緒は聖子の脇に座る。
「景子、聖子の肛門がピクピク欲しがってるわ。入れてあげて」
美緒はアナルバイブを景子に手渡した。
景子はアナルビーズを聖子の腹の上に置く。景子は聖子の肛門に、先端の
細いアナルバイブを押し当てる。聖子の腹がピクリと動いた。
「なに? イヤ、ああぁ、もう、おしりをいじめないでぇ。ああぁ、イヤん、
ああああぁ、入る、入るの――――」
景子がアナルバイブをねじりながら、肛門をつらぬく。ちからを込めて肛門
を陥落させた。
「イヤ、ぁあああああぁ、ダメ、痛い、痛いよ――――」
美緒が景子が握っているアナルバイブにワセリンを継ぎ足した。
美緒はまだいけるなと思った。
景子はさらにアナルバイブを聖子の肛門に押し入れる。景子は無表情でどう
思っているのか、美緒にはわからなかった。
「ああぁ、めくれる――、イヤ、ああぁ、イヤ――――」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。