バイブは止まらなかった。ガマガエルがさらにバイブの先端を打った。
パ――――ンっ、パ――――ンっ。
老人がローションでヌルヌルの聖子の乳房を優しくもみしだいた。
「あああぁ、あンっ、ああぁ、イヤ、おっぱい、やめて」
「おお、気持ちええか、ふぉ、ふぉ、ふぉ。もっとしてやろう」
老人はIカップの乳房を指の中で踊らせた。
「ああぁ、いい、お腹痛いのに、ああぁ、身体が熱い――――」
パ――――ンっ。ガマガエルが六条鞭でバイブの先端を打った。
「聖子っ、本当に止めてほしいのか?」
パ――――ンっ。
「ああぁ、もう、やめて、止めなくていいですっ、イヤぁ、あン」
ガマガエルはバイブを打つのをやめた。老人も乳房から手をはなした。
ぐったりした聖子の身体から汗と脂とローションの熱気が感じられた。お○○
こにつきたったバイブだけが、ウィ~ん、ウィ~んと動いていた。
ガマガエルが額の汗をぬぐう。
「こんなものか……、総長、どうかな?」
美緒は満足げな笑みを浮かべた。
「皆さん、もう、夕ご飯のお時間ですわ。ここで、一括りといたしましょう。
聖子をさかなに、ご飯をいただきましょう」
バラバラと老人達が別れて、席についた。
景子を先頭に若い女のメイド看護士が夕食を積んだコンテナを押して入場してく
る。おやつと食事は老人達の楽しみのひとつだ。今日は、おつまみに聖子がつ
いてくる。楽しいだろうと美緒は思った。
「ああぁ、イヤ、おトイレ、おトイレに行かせてください…………」
「聖子、ガマンしなさい、皆様はお食事の時間よ。漏らしたら承知しないわ
よ」
「ああぁ…………、そんな、ああぁ…………」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。