「ああぁ、ふうぅぅ、はぁあああぁ、あああああっ、あああぁ――――」
聖子は巾着の頭を右に傾けて止まった。
「よーし、全部入ったぞ、聖子っ、こぼすなよ。景子、ストッパーで栓をして
くれ」
景子は聖子の肛門にストッパーを入れた。
「あぁ、お腹痛い、イヤ、おトイレに、おトイレに行かせてください。ああ
ぁ、美緒様、美緒様、たすけて」
「あーら、私に助けを求めないで、フフ」
美緒は笑った。
「ああぁ、お願いです、おトイレに行かせて。身体が、身体が熱い」
ガマガエルと老人二人が六条鞭を手に持った。それぞれグリップを確かめ
た。
パ――――ンっ、パ――――ンっ、パ――――ン。床を鳴らす。
「イヤ――、イヤ――、鞭なんてやめて、ああぁ美緒様、美緒様――――」
パ――――ンっ。ガマガエルの六条鞭が聖子の太ももを叩いた。
「ヒ――――、ヤ――――ぁ」
パ――――ンっ、パ――――ンっ。老人がチカラを込めて、大きく六条鞭を
振った。聖子の腹を打つ。
「イヤ――っ、痛い、痛いよ――」
パ――――ンっ、パ――――ンっ、パ――――ンっ。
「それっ」
パ――――ンっ、パ――――ンっ、パ――――ンっ、パ――――ンっ。
「ヒ――――っ、イヤっ、ヒ――――っ、コワイ、コワイよ――――っ、ああ
あぁン」
ガマガエルが聖子のお○○こに突き刺さっているバイブの先端を叩いた。ウ
ィ~ン、ウィ~ン、ウィ~ン。バイブのスイッチが入った。
「うあぁ、あああぁ、イヤ、あああああぁ」
パ――――ンっ。
「ああぁあああぁ、、イヤ、あああぁ、止めて、止めて――――」
「よし、止めてやろう」
パ――――ンっ。ガマガエルがはバイブの先端を打った。パ――――ンっ。
「イヤ――――」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。