ガマガエルは小指から指を折るように乳房を絞る。ムニュムニュとローショ
ンが手に溢れた。ガマガエルは指を天井に抜いた。
「ひぃ――――」
「ああぁああぁ、ああぁ、もっと、もっとして――――」
「よーし、もっと、やってやるぞ、聖子。よく言った」
ガマガエルは笑った。
ガマガエルの息子の竹忠がバイブを揺すった。ベチョベチョと音を鳴らして
ローションが密壷に流れる。竹忠は白いバイブのスイッチを入れた。
竹忠が女のような高い声を出した。
「聖子、バイブの味が格段に上がっただろう、へへ」
「あああぁ、んン、うぁ、あああぁ、いい、ああ、堪忍して…………」
ガマガエルが追い打ちをかける。
「フン、やめてもいいのか? やめるぞっ」
「ああぁ、イヤ、ああん、イヤ、やめないで、お願いします。やめないで――
――」
ガマガエルが聖子の乳房から両手を放した。
「イヤー、あああぁ、やめないで、もっとおっぱい、むちゃくちゃにして――
――」
竹忠がバイブのスイッチを切った。
「ああぁ、お願い、やめないで、うぁ、わ、やめちゃイヤ――」
ガマガエルと竹忠は親子で顔を見合わせた。ガマガエルが聖子に告げた。
「聖子、これから、素直に俺たちの言うことを、何でもきくんだな? どう
だ」
「は、はい、す、素直にききます。だから、おっぱい、おっぱい、もっとして
……」
「バイブより、おっぱいが、いいのか。そうだな、聖子」
「はい、おっぱい、おっぱい、もっといじって――」
「素直すぎるじゃないか、聖子、おっぱい好きとはな」
竹忠が聖子の右乳を鷲掴みにした。
「あんン、はい、おっぱい、おっぱい好きです――」
功貴が左乳を強く握った。ベトベトのローションに手を滑らす。何度もつか
みなおした。
「ああぁ、んンっ、あん、あん、あああああぁ」
「いいっ、ああぁ、あん、あああああ、おっぱい大好き――――」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。