「聖子、今日はウンチしてきたの?」
美緒が聖子に尋ねた。
「え…………」
「フフ…………」
ガマガエルの山岡敬輔が景子からローションの大瓶を受け取った。
「聖子、いいものを塗ってやろう。気持ちいいぞ、これは」
ガマガエルがローションを手に取って、暖まらないうちに聖子のヘソを中心
に塗り広げた。
「つ、冷たい…………」
「だんだん暖かくなっていくから、気にしなくていい」
ガマガエルは息子の竹忠にローションを持たせた。両手にたっぷりとローシ
ョンをあふれさせる。そのまま、聖子の熟れた桃のような乳房にガマガエルは
ローションを塗り込んだ。ガマガエルは聖子の乳房の吸いつく感覚を楽しむよ
うに粘りつけた。
「ああぁ、イヤ、あン、あ、ああぁ」
ガマガエルの指が聖子の桃肉に食い込むたびに聖子はせつない声をあげた。
「う、あああぁ、あン、ああぁ、ゆ、許して……、そんなにされたら、ダメぇ
……」
ガマガエルが聖子の巾着のしたにあるであろう耳にささやいた。
「染み込め、染み込め、しみこめ、しみこめ」
「ああぁ、か、堪忍してください。イヤ…………」
「フフ、イヤなもんか、聖子のビラビラが、またバイブを吸い込んでるじゃな
いか、フフ」
「イヤ――――」
聖子が台車を揺すった。
「聖子は、お○○この方が正直だな」
「ああぁ、イヤん、ああぁ、ああ体が熱い」
「竹忠、体全体にかけてやれっ」
竹忠が大瓶ローションの蓋を外して、上の方からまんべんなくローションを
垂らした。
「ああぁ、なに、冷たい、イヤ、ああぁ、熱い、体が熱い」
聖子に滴る媚薬ローション。
ガマガエルが聖子の体に両手のひらを使って練り込んでいく。聖子の肌が透
明感を増していき、ピンク色に染まっていった。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。