美緒は床に落ちていた四本の六条鞭を拾い上げた。一本は自分で持つ。景子
に一本渡し、残りの二本を元気そうな老人に配った。
「聖子、ご挨拶するのよ、できるわね?」
ビシッ、美緒は六条鞭で床を叩いた。
「ヒっ、で、できないです」
「やるのよっ。名前は?」
ビシッ、美緒は床を叩いた。
「ああぁ、はい、た、高岡聖子です。ああぁ、イヤ……」
「次っ、年齢はいいわ、言わなくて。星座と血液型を言うのよ」
景子も床をビシリと叩いた。
「はい、ああぁ、双子座、双子座です。血液型はA型ですっ」
「次っ、趣味は? オナニーね。オナニーでいいわ」
聖子は巾着の頭を振った。
「そんな、違います……そんな……」
「じゃあ、SEXが好きなのね?」
美緒は床を六条鞭で叩いた。
「ああぁ、うう、そうです、セックスが好きです。イヤ、ぶたないで………
…」
ビシッ、美緒が床を叩いた。
「やーね、ぶたないわよ、聖子」
六条鞭を手にした二人の老人が聖子のケツにサワサワと鞭の帯を這わせた。
「イヤ――、やめて、やめてくださいっ、イヤ――――」
「おもしろいお嬢ちゃんだねぇ、ふぉ、ふぉ、ふぉ」
「しゃべるたびに、ケツ穴が、ブホォブホォするね。早く入れて欲しいんじゃ
ろうか」
聖子の身体に脂汗が浮いて出ている。
「イヤー、しないで――――、イヤ――――」
聖子はガタガタ身体を揺らした。膣にハマった白いバイブを押し出そうとし
て聖子の膣ヒダがめくれた。バイブは荒縄で聖子の腰に固定されているのでそ
れ以上出ない。ケツ穴も呼吸している。
「聖子、今まで何人の男をそのお○○こにくわえ込んできたの? 答えなさい
っ」
美緒が質問した。聖子の膣ヒダが必死にめくれた。
「ああぁ、イヤ――、言いたくないっ、言えませんっ」
パ――――ンッ。老人が六条鞭で聖子が乗っかっているテーブルを叩いた。
「こ、コワイ、イヤ、ああぁ、はぁ、はぁ、うあ」
パ――――ンッ。老人がさらにテーブルを叩いた。
「聖子、答えなさい。何人? さぁ、答えてっ」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。