竹忠はたまらなくなったのか、六条鞭を床において聖子の右乳房に、乳首ボ
タンにしゃぶりついた。功貴は聖子の左乳房を乳首ボタンに向けて下から両手
で絞り上げた。
「いいぃ――、ああぁ、んンっ、ああああぁ、おっぱい、おっぱい気持ちいい
っ――――」
ガマガエルがバイブをのの字に動かした。巾着ごしに、秀平が聖子の唇を吸
い上げる。
「ああぶ、ああぁ、いい、あああぁぶぶ、あああぁ」
3カ所、4カ所と同時に責められて、聖子が全身を痙攣させた。美緒はそば
にいる景子の微乳をまさぐる。景子は無表情で聖子を見つめていた。
聖子の台車が揺れる。ガマガエルが聖子に語りかけた。
「聖子、おまえのお○○こはどうなってる? 言ってみろっ」
「ああぁ、熱い、熱いです――」
「誰の、どんなお○○こが熱いんだ? ちゃんと言うんだ」
「はい、ああぁ、聖子の、聖子のいやらしい、いやらしいお○○こが熱いです
――――」
ガマガエル達はうなずいた。
「よし、このままイけるな、聖子、りっぱにイくところを見せるんだ」
「ああぁ、そんな、イっていいの、ああぁ、ああぁ――――」
聖子の左右の乳房を責めていた、竹忠と功貴が立ち上がった。
「よーし、乳首、引っ張ってやるから、イくんだぞ」
そう、女のような声を発すると、竹忠と功貴は聖子の乳首ボタンを指で荒々し
くひねり上げた。ガマガエルが子宮を塞ぐようにバイブを押し込んだ。
「ああぁ、イヤ、ああああああああぁ、ああああああああぁ」
「イイ、イく、いい、ああぁ、イきます――――、イきます――――」
巾着の中で聖子は叫んだ。
動かなくなった聖子の身体で、バイブだけがウィウィと呻いていた。
4章へつづく

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。