異様な音に聖子は顔を回した。聖子は気づいたようだ。
敬輔がもう一度、聖子に尋ねた。聖子のお○○こに突き刺さったバイブのス
イッチを入れる。
「聖子、気持ちいいよな? もっとして欲しいんだろ?」
「い、イヤ、なに? いや、たすけて美緒様……」
敬輔がさわりと六条鞭の先で聖子の尻をさわった。
「いやん、ああぁ、コワイ、やめて――」
竹忠と功貴が聖子の耳元で六条鞭を揺らした。
「聖子、こわいか?」
「フフ、楽しいな、聖子」
竹忠と功貴が顔を見合わせた。
パ――――ン、パ――――ン、パ――――ン、パ――――ン。
「うぁあああ、イヤ、痛い――」
「やっ――――、イヤ、ああアァ――――」
4本の六条鞭が聖子の白い肌、柔らかい皮膚をピンク色に染めていく。
ランダムに打ち下ろされる六条鞭に、聖子の息が詰まる。六条鞭の大きな破裂
音に、美緒はきゅんとした。聖子もこの味を覚えていくのだろうと美緒は思い
を巡らす。美緒の隣に立っていた景子が美緒のスーツの端をつまんだ。
パ――ン、パ――ン、パ――ン、パ――――ン。
「痛い、イヤ、あン、あ、あ、うあぁ」
「どうだ、聖子、気持ちいいって言ってみろっ」
ガマガエルが低い声で威嚇した。パ――ンっ。
「バイブが気持ちいいだろ、自分でちゃんと言ってみろっ」
聖子は左右に頭を振った。
「イヤ――、気持ち良くないっ、ああぁ、んン、あン、いや」
パ――――ン、パ――――ン、パ――――ンっ。
敬輔のリズミカルな鞭に合わせて、秀平、竹忠、功貴も六条鞭を乱れ打つ。
パ――――ンっ、パ――――ン。
「ああん、いや、痛い、痛いよ――、イヤ、う、ああン」
パ――――ン、パ――――ン。

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。