by声エフ
「気にいっていただけましたか。島崎様」
島崎は顔面の左半分だけしわをかたよらせて笑った。
「元気な子だね――、調教はまだまだだが……」
「それだけ、新しいおもちゃだってことです。明日からかわいがってください
ませ」
「顔が見たいな、触ってもいいのかい」
巾着姿の聖子の動きが止まった。
「お触りは、自由ですが、顔のお披露目はまた後日に」
「はは、じらすね――」
「顔立ちは、美しい子ですよ。お楽しみにしてください」
島崎は白いシーツのベットからゆっくり降りる。聖子の縛り付けられた台車
の正面で胡座をかいた。顔を聖子のお○○こに近づけた。
「おお、獣の臭いがするな。洗っているのかい?」
「あアァ、イヤ、臭わないで――」
島崎の鼻の先が聖子の茂みをかき分けた。聖子のクリトリスをさがしている
ようだ。
「あ、いや」
クリトリスの位置を見つけたようだ。島崎は顔をグルグル回して鼻で聖子の
お豆を刺激した。
「ああぁ、やめて、やめてください」
島崎の荒い息が聖子のビラビラをかすめた。フーフーと音をたてる。舌が味
見をしたようだ。
「うまいっ、上品だ」
「フフ、そうでしょう島崎様。指でも入れてやってください」
聖子がよがり声をあげる。
「うううぅ、うああぁ」
島崎は聖子の密壷の入口に分厚い唇を合わせて、勢いよく密壷を吸い上げ
た。
「ぐじゅじゅるじゅる――」
「いや、うあ、やめて、す、吸わないで」
美緒は親指と人差し指で聖子の乳輪をつまんで振るわせた。島崎は聖子の愛
液があふれてきたのを見逃さなかったようだ。
3章の⑤へつづく

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。