by声エフ
美緒は聖子のお○○こからパンストの足をはなした。今度は聖子の巾着の顔
をべちょべちょの足で踏みつけた。
「イヤ、やめてっ」
「鼻はどこかしらねぇ――」
美緒の足が巾着の上から聖子の鼻をふさいだ。ブボブボと聖子が荒い息をす
る。
「いいのね、聖子、苦しい?」
「イヤ、ああぁ、ああぁ、や、やめてください。こわいっ」
「いい子ね、これからは素直になるのよ。フフ」
「ああぁ、ぶぅああぁ」
美緒は聖子の顔をパンストの足ごしになぞった。たまらない支配欲を感じ
る。
「いや、ぶぅぁああ」
巾着ごしに聖子の口を探り当てた。パンストの湿った足を聖子の口に突っ込
む。
「ぶっ、あああぁぶぅああ」
「聖子、噛まないでね、フフ、それっ」
聖子が汗だくになって苦しんでる姿が美緒にはたまらなかった。聖子はグニ
グニと腰を振り始める。いやらしく聖子のお○○こがバクバクと開いたり閉じ
たりする。肛門も苦しそうだ。
「聖子、あなたのお○○こがクリーチャーみたい、ケツ穴も何か言いたそう
よ」
「うううぅ――、ぶぅあああぁ」
「しゃべれないわよねぇ、私が口をふさいでるからっ」
「うぅううう――――」
「死んじゃう? そうね、死なれたら困るわ」
美緒は聖子の顔面から足をはなした。床で足をぬぐってパンプスをはく。聖
子のまわりをぐるりと一周した。巾着にされた聖子を視線でなめまわした。
3章の②へつづく

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。