by声エフ
美緒は膣壁と腸壁を引っ張るのをやめた。
「聖子、おねだりしてごらんなさい。聖子のイヤらしいお尻をどうして欲しい
の、言いなさいっ」
聖子は腰をゆらし続ける。
「ああぁ、それは、許してください。恥ずかしくて、恥ずかしくて言えない…
………」
「言いなさい、聖子っ」
美緒は膣壁と腸壁をもみ込んだ。肛門の中指を振動させ、親指もそれ
に合わせた。ガクガクと聖子の腰が揺れる。
「ああぁ、もっと……もっと揺すってっください、ああぁ、いい、感じる――
――」
荒々しく揺れる美緒の指使いに、聖子が腰を打ちつけた。グチグチュと音を
立て、聖子の肛門も膣もいやらしく指に張り付いてくる。急に聖子の膣が締ま
った。
「ああぁ、イく、イく、イきます。ああああアァ――――」
聖子は腰を立てて絶頂を迎えた。美緒はゆっくりと聖子の密壷と肛門から指
を抜く。
肛門に入ったままのパールローターを、指を抜いた後もいまだに物欲
しげにパクパクする肛門から引き抜いた。ローターが床に落ちてブブと音をた
て続けた。
美緒は少し痺れた指をほぐすと、右足のハイヒールを脱いだ。ストッキング
に包まれた足を聖子のお○○こに乗せて、優しくすりあげた。
「聖子、聖子っ、良かったでしょ。お尻初めてなの?」
聖子は巾着の中で頭を縦に振った。
「口で答えなさいよ、良かったんでしょ?」
「ああぁ、は、はい…………」
「フフ、いいわ、素直ね」
「ああぁ、はい、ああぁ、気持ちいい…………」
美緒はグリグリと聖子のお○○こを優しく踏みつけた。
「パンストの肌触りが気持ちいいでしょ」
「はい、ああぁ、お尻が、せつない、せつないです…………」
「フフ、素直になったわね、お尻はまた後でね。じゃあ巡回に行きましょう」

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。