肛看護師の聖子~2章の㉒「飲尿」~

      

 美緒はすぐに聖子の尿道に口をあてがって尿をすすった。聖子は恥ずかしが
っているようで、尿の量は少なく、途切れ途切れなので美緒は口をすぼめて、
ゆっくり味わった。

「ああぁ、私のおしっこ、汚いのに、美緒様。ごめんなさい。うぅ」
 聖子の尿道から口をはなすと、美緒は立ち上がった。黒皮のスカートのポケ
ットからパールローターとコンドームを取り出す。コンドームの封をちぎって
吐き出すと、ピンクのローターに被した。スイッチをさぐる。確認した。

「いい子ね、おいしかったわ聖子。私、聖子を愛してるのよ。だから飲める
の。聖子の出すものですもの、飲めるのよ、フフ」
 巾着の中の聖子の頭が左右に激しく振られた。

管理人

管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。

声エフをフォローする
タイトルとURLをコピーしました