by声エフ
「どうしたの? 気持ちいいんでしょ」
美緒は両モモで聖子の巾着にされた頭を固定した。シックスナインの形で、
聖子のうすい茂みを美緒の舌がかき分ける。
へそから始まり、お豆で終わるルートを美緒の舌が巧みに這い回った。
「ああぁあ、うぁ、あああああぁ、く、苦しいです…………」
「あ、そう」
美緒はわざと腰を聖子の顔面に押し当ててきた。さらに息苦しくなる。
美緒は体重を聖子の顔面にかけたまま、聖子の両ヒザをつかんでM字にさせ
た。
「かわいい、聖子のお○○こ、まるみえよ」
「ああぁ、うぁっぷ、いや、いや、ああぁ」
「ほら、ぐちょぐちょじゃない、聖子のお○○こ」
聖子は美緒に指摘されて、自分の肉貝のぐあいを想像した。
「ああぁ、言わないで、感じてません。感じてませんから…………」
「あら、そうなの、ふふふ」
美緒は聖子のお豆にフ――っと息をかけた。
「い、イヤ、しないで、や、やめて…………」
美緒は聖子のへそに舌を合わせると、またさっきと同じように、聖子のお豆
まで舌でなぞった。
「ヒ――ぃ、ああああああああぁ」
「気持ちいい? 気持ちいいんでしょ、聖子。正直に言いなさい――」
「ああぁ、だめ、ダメぇ、しないでください、あああぁ、もう、ゆ、許して」
お豆の頂点からヘソにもどる間、微妙に揺れる美緒の舌先に聖子の脳みそは
しびれきった。暗闇の巾着は聖子の感覚を鋭敏にする。
「はぁ――、はぁあああああ――、イヤ、ヒ――――」
美緒の両手は聖子のわき腹を這い上がって、ブラを荒々しくまくり上げた。
聖子の乳房を荒々しく握る。そして、ねちょねちょとマシュマロのように揉
みほぐす。美緒の尻が聖子の顔面を押しつぶした。聖子の呼吸をふさいだ。
「ぐ、くるし、苦しい…………っ」
「おっぱい好きよね、聖子どうなの? 答えなさいっ」
「あ、が、い、イヤ、がああああっ、ぐぐぐ」
「あら、苦しい? ごめんなさいねっ、フフっ」
美緒が腰を聖子の顔面からはなした。
「ああぁ、ああぁ、しないで、ぐ、死んじゃう、イヤ」
聖子は巾着の中で空気を求めて口をばくばくした。
「ほら、聖子、好きでしょ、おっぱい? いいのよ感じてっ」
「ああぁ、ああぁ、いや、痛いっ…………」
「うふふ、痛いでしょ、痛くしてるのよっ。これで感じるようになるのよ、わ
かった?」
2章の⑨へつづく
管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。