by声エフ
「ありがとうございますっ!」
店員の元気なあいさつに、美緒が手を振った。聖子は子犬のように美緒の後
を追いかけた。
「あなた、まだ泣いてるの」
「い、いえ…………」
聖子は股間とケツ穴にびっしょりと汗をかいていた。
聖子は汗だと思いたかった。
お○○こが濡れているのは仕方ないとしても、ケツ穴から何か液体が漏
れ出てくるのが怖かった。美緒に気づかれたくないと聖子は思う。
脂汗が首筋から乳房の下に流れた。
アルファロメオの前で、今日の戦利品を聖子の手から美緒は取り上げた。
おまけでもらった張り型をビニールから美緒は取り出した。
「ちゃっちいわね、これ、でも、このペラペラの金玉がストッパーになってる
のね。考えてるわ、思わない?」
「は、はい…………」
「このペニス、ちん長何センチだと思う?」
「…………8センチぐらい……」
「高岡聖子のお○○こに、8センチのペニスは入るわよねっ」
「え、む、無理です……」
「ほら、お口をア~んてしなさい。はやくっ」
聖子は口を半開きにした。
そこへ、美緒は張り型をゆっくりいれる。聖子は抵抗できなかった。
脂汗が首筋から胸、おなかを通り下の毛に流れた。
「あ、あぁああうっぷ」
「いい子ね、ちゃんと濡らすのよ」
「う、うううんぅぅぅぅ」
聖子の口の中で、美緒は張り型をゆっくり動かした。
あいている左手を使って、美緒は聖子の湿った下の毛をかき分けた。ぐるぐ
ると毛の茂みを絡みながら、聖子のお豆を探り当てた。
「う、ぅぅうぁぁぁあーーうう、う」
聖子は鼻で荒い息をはいた。美緒は左の中指を聖子の密壷に挿入した。
美緒は中指を振動させる。
「ああぁあぁあ、うわっぷ、あああ」
管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。