by声エフ
美緒が手にしたお団子バイブが、聖子の密壷にじんわりと入ってきた。聖子
はM字開脚で寝ころんだまま、お○○このチカラを抜いて受け入れた。
お団子バイブが根本まで挿入される。
「うっ、ああぁん、ああああぁんンっ、あああぁ」
「ほーら、入ったわよ。高岡さんに、このバイブ、ぴったりね」
「んンっ、ああぁああぁ、入ってる、入ってる、あああ――――」
美緒はお団子バイブを聖子の子宮に届かないところで止めた。
待ちきれずに、聖子は腰を自分でいやらしく動かし始めた。
「ああぁ、いい、んンっ、美緒様、お願いです…………」
「なあに、お願いって?」
聖子はお腹を上下に浮かせてバイブに腰をこすりつけた。聖子はもっと刺激
が欲しかった。美緒にお願いするしかないことが悔しかった。
「ああぁ、お願いします。お願いします、動かして…………」
美緒は聖子の前髪をかきあげて聖子の瞳を見つめた。ヘビのような妖艶なま
なざしに、聖子はこの一線を越えて良いものか躊躇した。体は待てないと言っ
ている。
「ああぁ、あああぁ」
美緒は聖子のオデコを撫でた。
「ちゃんと言えるのかしら高岡さん、誰の何を、どうして欲しいのか、フフ」
「そ、それは…………」
見つめてくる美緒のヘビの眼差しが光った。
「こう言うのよ、高岡さん、聖子のイヤらしいお○○こを美緒様のバイブでか
き回してくださいって」
「そんな、それは…………」
美緒はいきなりお団子バイブのスイッチを入れた。
「ヒ――――っ、ああぁ、ああ」
美緒はスイッチをすぐ切った。聖子のお○○こからお団子バイブを引き抜い
た。
「言えるわよね、聖子っ」
聖子は美緒に初めて下の名前で呼ばれた。聖子は美緒に心を開くべきか迷っ
た。聖子の体は止まりそうにない。体は美緒を求めている。
「ああぁ、言えます。美緒様、言えます…………」
「はやく、言ってごらんなさい。聖子の? 聖子のどこに入れて欲しいの?
さあ、はやくっ」
1章の⑬へつづく
管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。