by声エフ
初江は白いタオルを水で固く絞りレンジを回しているようだ。
恵子は床に寝そべっていた。壁一面にしつらえられた鏡に映る自分とは思えない顔があった。恵子は白いウンコまみれの顔をのぞき込んでいた。
恵子には自分の姿だとは思えなかった。目だけ動くマネキンに見えた。
チーンっ。レンジの停止音が響いた。恵子はキッチンの方に首を向けた。
アイランドキッチンの向こうで初江が動いていた。
恵子はゆっくりと両腕で上半身を持ち上げた。床の白いウンコが絡みつく。
「あ、ああああああああああああ」
恵子は呻いた。
「わかってるわよ、奥様。おしぼりで拭いてさしあげますから」
「あ、ああああああああああああ」
恵子は初江に腕をつかまれ引き寄せられた。
初江は優しく恵子の顔を、あやすように暖かいおしぼりで拭ってくれた。
「うわ、うわっぷ」
「ああ、初江さん。私、汚いから」
「いいのよ、奥様。ほら、顔が綺麗になった。」
「うわっぷ」
「ほら、鏡を見て。ウンコまみれでも、奥様は綺麗でしょ」
「うう、そんなことない、私は」
「綺麗よ奥様。奥様は会長様のお気に入りなんだから。奥様がどんなに汚れても、会長様は奥様を愛してくれますわ」
「え?」
「さぁ、もう少しがんばってもらいましょうね。奥様は落ちれば、落ちるほど美しくなるんですから」
初江は手早く恵子の顔と体をおしぼりで拭った。そして、恵子の両手に手枷をはめ、鏡の前に立たせた。
「お○○この状態はどうかしら」
初江は恵子の腰に巻かれた花柄のバスタオルを剥ぎ取った。
「奥様の大事なお○○こにウンコがつかなくて良かったわ」
初江は恵子のお尻から腕をまわすと、割れ目に指を滑り込ませた。そして、左右にひろげる。
「い、いや。痛い」
薄赤く膨れ上がった恵子の肉壺の入り口が鏡に映し出された。
「あら、こんなに充血してる。それにびちょびちょ。濡れてるわ、感じたのね奥様」
「ウンコまみれにされて感じたのね。奥様の感想が聞きたいわ。感じたのよ
ね?」
「ち、違う、私は」
「よーく、鏡を見て。ほら、こんなにぐちょぐちょじゃない。誰が見たって感じてるわ」
「ああ、ゆ、指、入れないで」
恵子は充血して緩みきった自分のお○○こに驚いた。初江の指を三本飲み込
もうとしている姿が鏡に映っている。
こんなことで、ウンコまみれで感じる自分を恵子は恥じた。初江に見られることで、指摘されたことで、余計に体が熱くなった。恵子は鏡を見ながら汚辱を忍んだ。
「初江さん。や、やめて、入れないで」
「じゃあ、もっと広げましょうね。鏡でじっくり自分のお○○こを見るのよ」
恵子は広げられた肉壁に空気の冷たさを感じた。
「奥様、汗のように流れる愛液に指が滑るわ」
「目を閉じちゃダメよ。閉じたり開いたりするお○○こを見て」
アコーディオンのように開閉する割れ目に恵子は釘付けになった。
割れ目をくつろげようとする初江の指がヌルヌルと恵子のクリトリスや尿道を刺激する。
「あああぁ、ダメ。も、漏れる」
「ああっ、ダメっ」
「どうしたの、潮でもふくの? いいわ、奥様の好きにしていいのよ。見ててあげる」
「ああ出る、許して初江さん」
「あああああああああああ」
恵子の股間から溢れる液体は透明な噴水になった。だらだらと断続的に噴射する。
「あら、潮? おしっこかしら。奥様っておもしろいわね。鏡を見るのよ。ウンコまみれでどうしようもない自分を見るのよ」
「あああ」
「奥様、私がいいって言うまで、そこに立ってなさい。鏡を見て会長様に対する今までの非礼を反省するのよ」
初江はキッチンに行くと、汚れたスーツの上着とブラウスを脱いだ。イチモツがそそり立つブルマーだけの姿になって均整のとれた豊満なボディーをあらわにした。そして、籐の椅子に座って細身の煙草を引き抜いた。
②-7へつづく
管理人の声エフです。幼稚園児の頃から、眠る前にエロ妄想をしていた園児のなれの果てが書いた官能小説です。読んでいってください。